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2008年9月

2008年9月21日 (日)

無茶したぁ~

昨日11月に高校の同窓会の打ち合わせと称した?飲み会が
毎度おなじみの浜田君の店(点心)でありました。
参加者はだいたい決まってますが、参加していない人の近況を
話していると、ある人の名前が出て、「こいつ、そのテの業界では
有名人らしいで」という情報があり、ネットで調べると雅楽の世界
での有名人とか。
高校時代はバレーボール部にいたんでそのイメージしかなかったんでビックリでした。
またHP 見てやってください。
”雅楽”ホームページ

いろいろと盛り上がり気がつけば生中6杯飲んでました。
さすがに元ピッチャーのように20杯とはいきませんでしたが。
ちょっと足元がおぼつきませんでした。
が、しめに吉野家の牛丼を。
「病人」であることを忘れているかの暴挙。

朝おきたら血糖値が147。
「あかん」と思い即ウォーキング。
1時間ほどの予定でしたが30分して雨が。
雨宿りするためダッシュ。
その際、胸に痛みが・・・
収まりませんでした・・・
小雨になり帰宅してあのニトロをしたのしたへ。
1時間後その影響か頭痛が・・・
今はすっかり元通りです。
ハメ外しすぎるとどうしょうもありません。反省・・・

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2008年9月14日 (日)

ノート 使ってますか?

久々といった感じです。すいません。
実は最近公私にわたってしっくりいかないことが。
別に誰がどうこうといったことではありません。
ただモヤっとしてたんです。
原因はわかりませんでした。

先週本屋に行ってある本を買いました。
渡邉幸義さん著書の『「未来ノート」で道は開ける!』です。
今日することから近い将来(2週間)、来月の行動予定、自己啓発されている英語の単語等びっしり書かれているノートの写真つきで紹介されてます。
平成元年3月から現在に至るまで181冊のノートを使われ、今では1900人の従業員を擁する社長として奮闘されておられます。

また昨日よく似た本を買いました。
午堂登紀雄さん著書の『脳を「見える化」する思考ノート』です。
公私問わず脳内にある潜在意識を書くこと、つまり「見える」ことにより問題解決を図りその後の発展に繋げていくことを趣旨とされておられます。
(どちらも私の意見です。お読みになられて違ってたらすいません。)
最近の日経アソシエにも『成長し続ける人のノート術』なるタイトルで特集されてました。

デジタル化が進み、机の上のパソコンに取り掛かる時間が長くなっている現代において、ノートに書くという時間が減っている、または皆無になってきている感じがします。
特に私自身はそうです。
早速先週から1冊のノートに仕事のことや日頃思っていることや願望等とりとめもない内容ですが書いてみることにしました。
そうしたらモヤっとしてた気持ちがどこかへ消えていきました。
なかなか自分の心の中を表面化することってありませんでした。が、「見える化」により自分自身見たくない、考えたくない、触れたくないものが目の前に飛び込んできた瞬間なぜか「やった!」と思いました。
えらい発見もしました。

会社でも自身の計数管理はパソコンでしたがノートに変えました。同じ数字を書く(入力する)のでも「魂」が入っているように思えました。
パソコンは便利ですが、数字、文章に「魂」や「気」が入っているかといえば「?」がついてしまいます。
(あくまでも私の中での話です)
遅まきながら「書く」ということの重要性を再認識しました。
受験時代、書いては捨ての繰り返しで英単語や年代暗記、数学の公式を覚えていた頃を思い出しました。
今から考えると自分自身輝いてたなあと思います。
もう一度輝きを取り戻すべくノートを使っていろいろ書きまくっていきたいと思います。

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